MacとWindows両対応!OSが違っても安心な動画レビュー環境の構築
- 蔡本 英賛
- 5月1日
- 読了時間: 2分
動画制作のプロジェクトでは、チーム内で異なるOSが混在していることがよくあります。 「エディターはMacを使っているけれど、営業担当やクライアントはWindowsを使っている」といった状況です。
OSの違いによるトラブルとストレス
OSが違うと、ファイルや指示書のやり取りで様々な問題が起きます。
たとえば「Macで作成した修正指示のテキストがWindowsで文字化けする」や「使いたい便利ツールが、片方のOSにしか対応していない」といったトラブルです。
これにより、チーム内で作業フローが統一できず、結局アナログなメールでのタイムコード指示に戻ってしまうことも少なくありません。
MacでもWindowsでもサクサク動く「Video Pool PRO」

動画修正指示・レビューツール『Video Pool PRO』は、WindowsとmacOSの両方に完全対応したクロスプラットフォームなアプリです。 (※M1やM2といったApple Silicon搭載のMacへもネイティブ対応しており、非常にパワフルかつ軽量に動作します)
どの環境でも、全く同じシンプルで直感的な操作感(UX)を実現しています。これにより、OSの違いを気にすることなく、チーム全体、そしてクライアントにも同じツールを使ったレビューフローを導入することが可能になります。
「使う人を選ばない」がチーム全体の生産性を上げる
ツール導入の最大の障壁は「使い方がわからない」と言われてしまうことです。 Video Pool PROは、直感的に動画へ書き込んで保存するだけ。ITツールに不慣れなクライアントであっても、OS問わずにすぐ使いこなすことができます。
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